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カルティエリングの輝き

カルティエリング。

1970年代にはニューヨークでカルティエラブリングの原型が生まれたらしいです。

当時は恋人達が愛の誓いをしなければ、カルティエリングを買えなかったとか。

ニューヨークセレブたちも多数押しかけたそうな。

すばらしい!!

なんてすばらしいリングなの!!笑

私はかなりの妄想壁があるので、こういうロマンチックな話大好きです。

しかもカルティエリング自体も大好きなので、もう、どうしようもありません。笑

ま、私の妄想壁の話はおいておいて、
カルティエリングの発祥的な話は本当なのでしょうか??

私も人伝に聞いた話なので、なんともいえないのですが。。

ま、ロマンチックな話だからいいか。笑


私は一つ未来に大きな希望を持っています。

それは結婚指輪がカルティエリングであること☆

未来の旦那様、よろしくお願いします。



カルティエリングを期待しております♪笑

あ、そうそう。

最近良く見るカルティエリングの三連の指輪。

あれもすっごいかわいいですよね☆

将来、あーゆーのつける女になってみたいなぁ。(よだれ)笑

↓こうゆうカルティエリングです☆



あー、よだれがとまらない。笑

よし、いまからこんなカルティエリングが似合うような素敵な
大人の女になるためにもがんばるぞ!!

そして、旦那も見つけてやる!!

カルティエリングを買ってくれるような旦那を見つけてやる!!笑

指輪だと、今、私の中での評価で圧倒的一位にいるのは
やっぱりカルティエです。

リングの質というか、輝きというか、オーラというか、、
何かが違うんですよね。

それこそ言葉選びがおかしいかもしれませんが、キラリと輝く何かが
あるんです!カルティエリングには。

さて、希望は持ちすぎずに希望を持とう。いろいろと。笑


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