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  • 2013.09.25 Wednesday
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バレンタインデーの逆チョコどうした?

バレインタインデーに逆チョコっていう新しい文化が出来てきた。

記事はこちら

これ、新しいですね。

バレンタインデーって女性から一方的に渡すっていうのは
おそらく今までもアジア圏、日本と中国ぐらいのはず。

ヨーロッパ圏でのバレンタインデーは
カップルがお互いの愛を確かめ合うためっていうのが多かったんじゃないかな。

そんな中で逆チョコという新しい文化を森永製菓さんが出してきた。

バレインタインデーに女性がチョコを渡すっていう文化が日本で生まれたのは
有名な話だけど、それを広めたのは確か森永製菓さんだから、今回も頑張れば
広まるんじゃないかなー。

今の若者(男)が逆チョコっていう文化を受け入れるのかどうかは甚だ謎だけど。笑

自分が高校生とかに戻った気分になって、想像してみる。
というか、妄想してみる。
勝手にバレンタインデーの逆チョコ妄想ストーリー。笑


同じ教室に好きな女の子。いつも自然と目がいってしまう。

バレンタインデーはもう少し先。

どうやら、気になるあの子にもらえる希望はない。

でも、この気持ち。溢れんばかりのこの気持ち。

伝えたい。伝えなきゃならない。

でも、もう少し先にバレンタインデーがあるのに
男である自分から伝えるっていうのはどうなんだろう?

季節が悪い。

いや、そんなときに目に付いた言葉がある。

逆チョコだ。

日本におけるバレンタインデーという常識を覆すこの言葉。

チャンスだ。

そもそも、何かを待つなんて男らしくない。自分から行かなくちゃ。

チョコくれよー、じゃない。

チョコ受け取れよ、が正しい形であるはずだ。

よし、伝えよう。この気持ち。

いざ、逆チョコ。


・・・とこんな感じで広まるのか?

今の学生、どうなんだ?笑

まあ、これはないとして、こーゆー新しい文化が広まっていくのかどうかは非常に楽しみなところではありますね。

逆チョコみたいな新しい文化、楽しい文化(悲しいかもしれないけど)が出来ることっていいことだと思うのです。

というわけで、全国の日本男児。頑張れ。笑

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